2009/07/26第32回鈴鹿8時間耐久ロードレース サポート!
ウエブ担当ヤマモトです。
鈴鹿8時間耐久ロードレース決勝レポート第2弾です。
さきほども紹介しましたが、ウイダーはチームのコンディショニングを強力サポートしています。
レースは8時間を約1時間交代で二人のライダーが走りぬきます。
鈴鹿8耐の暑さは非常に過酷であり、ライダーの体力面には相当な負担がかかります。
1時間走って戻ってきたライダーの体重は2キロも減るほど。
栄養面では、ウイダートレーニングラボ栄養士がレース中の体重をチェックし、水分補給や食事をしっかりと管理します。
休憩中にウイダーinゼリーを飲む津田選手
またアスレティックトレーナーはアイシングや、マッサージ、テーピングなどでコンディションを整えてライダーをレースへと送り届けます。
マシンのケアはプロフェッショナルのメカニックが、そしてライダーのケアはウイダーがサポートし、チームが一致団結し勝利を目指します!

現在雨が本格化し転倒が続出しています。
そんな過酷な状況の中「ウイダーD.D.BOYS with A-STYLE」は7位へと順位をあげました!





